私は埼玉県内で生活をしている2児の母でもあり、一般事務員として働く既婚者女性です。

趣味は買い物と旅行なのですが、結婚して20年近くの時が経過しているのですが、親にはいつまでも独身気分が抜けない生活をしていると言われています。その大きな理由は未だにブランド品が好きな事と、無理をしてまでも、年間に2回は旅行へ行きたいと思っているので、子供にお金が掛かるにも関わらず、贅沢し過ぎだど、度々叱られていました。

そんな私は昨年に大ピンチを経験したのです。昨年はハワイへ香港へと、海外旅行を二回しました。

ハワイは家族で行ったので、そんなに暴走してお金を使う事がありませんでしたが、香港は女友達と行ったので、現地では大暴走をしました。

まずが持参した現金は全て使い切りましたが、最終日にブランドショップに立ちより、あれも欲しいこれも欲しいと始まってしまい、クレジットカードを使ってカバンを買いました。

しかし、その後のショップでは一目惚れのワンピースや靴と出会ってしまい、クレジットカードをこれ以上使うと、夫に明細を見られたら大変だと言う話しを友人にしたら、友人のクレジットカードを使ってくれると言うのです。支払いは次の給料日で良いと言われたので、調子に乗って、それをお願いして、買い物をしたのです。

ルンルンと浮かれて帰国しましたが、帰国して、私に待ち受けていたのは、まさにお金がないという大ピンチでした。

まず、通販で購入した物などの支払いがあった事も忘れていましたが、下の子の学費に部費の半年分の支払い、そして香港でクレジットカードを切ってくれた友人への現金の支払いに、自分で使ったクレジット代金などを合計すると、どうしたら良いのだろう?と思いました。絶対に夫には言えないと思いました。

計算してお金を使ったつもりが、とんでもない散財をしていたので、頭の中が真っ青になりました。

それに加えて、私の親族の結婚式があり、家族4人で招待をされていたので、それなりの物を包む予定もあり、更に予定外で、子供二人の冠婚葬祭用のスーツを買って欲しいと言われて、とにかく現金がないので、焦りました。

自分のブランド物や買い物で散財したとは言いずらくなり、そんな時にママ友がピンチの時に乗り切っているのは、キャッシングだと言う台詞を思い出しました。

キャッシングは自分のクレカで何度かした事がありましたが、現在はクレカで買いものをした分は夫の銀行口座から落ちているので、キャッシングをした事がばれたまずいので、別のカードを作って、キャッシングをする事にしたのです。

ふと思いついたのは、ママ友も利用していると言う、レイクでした。レイクで自分専用のクレジットカードを申し込んで、無事に現金を作る事ができて、家族にばれずに全てを支払うことができて、後日、自分の給料とボーナスで返済をしました。

まとめ

今回は自分の浪費癖から招いた、お金が無いという大ピンチでしたが、レイクに申し込みをした結果、融資が認められて、翌日にはお金が手元に入ったので、家族の誰にもばれずに現金を用立てられました。

初回利用の場合は30日間無利子だったので、それも助かりました。キャッシングは節度を持ってすれば、人生の見方になってくれるので、これからも節度を持って、上手に活用してピンチを救ってもらいたいと思います。